通常用封筒:修正

【どんな時に発生?】
 ・新オフィスオープン
 ・オフィス移転
 ・改装・改称

【大きな流れ】
 ①総務部内で修正箇所・修正情報を確認。必要があれば会社確認を行う。
 ②「①」をもとにレイアウト修正指示を作成
 ③広報伊藤さんにデータ修正を依頼
 ④印刷業者・ゴールへ見積もり(新オフィスの場合送料も確認)
 ⑤購入申請UP
 ⑥伊藤さんから上がってきた版下データのチェック
 ⑦(購入申請承認を確認して)ゴールへ発注
 ⑧必要があれば「定期発注申請書」修正

【↑工程詳細】
 ①総務部内で修正箇所・修正情報を確認。必要があれば会社確認を行う。
  ・どこをどう変えるのか、配置はこれでOKか
  ・「該当オフィス」の封筒だけでなく、ほかのオフィスの封筒も修正が必要な場合が多い
 ②「①」をもとにレイアウト修正指示を作成
  ・既存封筒のレイアウトを下敷きに行う
   その際
    >支店か本店か
    >SUSか税理士法人か社労士法人か
   を確認の上、同じ属性のオフィスを下敷きにすること
   微妙に記載内容が違うので…
  ・既存封筒データはZサーバ内「広報↔総務」フォルダ
 ③広報伊藤さんにデータ修正を依頼
  ・どこを直して欲しいか明確な指示を出す
   (削除部は二重線を引く、色ペンで塗るとか)
  ・正しい情報を出す
  ・締め切りを設定する(納期から逆算)
 ④印刷業者・ゴールへメールで見積もり(新オフィスの場合送料も確認)
  ・オフィス(地域)によっては納品に送料がかかるので、納品先住所をお伝え
  ・新オフィス追加の場合は新料金表を送ってくれるので、
   定期発注申請を修正   
 ⑤購入申請UP
 ⑥伊藤さんから上がってきた版下データのチェック
  ・旧いデータに上書きしていないか
  ・半角/全角、数字、フォント、文字サイズ等おかしいところがないか確認。
   ⇒変なところがある場合は再度「ここを直してください」と依頼する。変なところがなくなるまでやる。
 ⑦(購入申請承認を確認して)ゴールへメールで発注
  ・購入申請の承認が下りないと発注できない。
  ・版下のaiデータ・PDFデータも一緒に送る。
   ファイルサイズが大きくて送れない場合は「ギガファイル便」等アップローダーを使う。
  ・納品先の指定を忘れない
  ・OPEN前のオフィスの場合は、納品タイミングで受け取ってくれる人がいる日を指定する
 ⑧必要があれば「定期発注申請書」修正

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