在宅勤務

【前提】
・入社してすぐは原則在宅不可(非常事態はこの限りではない)
・入社してしばらくたち、仕事にも慣れ、一人で仕事を完結でき、持ち帰り仕事の取捨選択ができるようになったら実施の検討可能

【事前準備】
・部長承認
・テレワーク勤務申請の提出(人事管轄/勤怠に関連)
・在宅勤務申請(\Box#総務部\10.その他業務\在宅勤務申請)

【流れ】
 ①在宅ワークをする日を事前(最遅一週間前くらいには)に部内周知・デスクネッツ登録しておく
 ②できれば在宅ワーク前日に「明日自分は在宅」の旨部内に声かけ
 ③在宅ワーク開始までに、「総務部チャット」へ『在宅勤務申請』をUP ※「承認判断」は原則無し
 ④ ~在宅ワーク~
 ⑤その日の在宅ワーク終了時に「総務部チャット」へ『在宅勤務後申請』をUP※「承認判断」は原則無し
 ⑥チャットへ退勤報告・退勤打刻

【注意事項】
・在宅勤務は「8割の生産性キープ」が条件(21.04.20森重)
 <ルール> ⇒詳細は「テレワーク勤務規定」参照@人法
 ■1人につき最大週2日までとする(強制ではない)
 ■打刻は以下の通りとし「打刻修正」で手入力の対応を行う
   8~18時
 ■グループ単位の一斉取得(同日)は認めない
  ※グループ内で調整し個々バラバラに取得すること
 ■事前に必ずデスクネッツに登録すること
  ※時間/予定:在宅勤務/色:グレー囲い
 ■業務進捗及び業務効率は通常出勤の8割を担保するものとする
 ■担保が難しい場合や残業を要する場合は、在宅勤務をせず通常出勤とする
・「人の少ない日」や、「明らかに出ないといけないMTGなどがある日」が事前にわかっている場合は、そこは避けるようにする
・備品や情報データの取り扱いには細心の注意を払う
・「ハッピーアワー」はビデオ通話で実施。「朝礼」は欠席。
・クレジットカード情報の必要な物品購入手配は、在宅時には実施しない。
・Zサーバは自宅(社外)からはつながらないので注意。Boxは大丈夫。

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